病気にならない体をつくる

 顔色を良くする 

最近他人の顔の色をよく見る。顔の色は健康かどうかはわかりやすい。
きれいな人でも顔色が悪い人もいる。にじみ出る健康さみたいなものだ。


こどもたちはよく動くし、よく食べるし、よく笑うし。元気だから顔色もいい。
大人は今までの生活習慣や食生活や運動がでるから悪い人も多い。(悪いというより良くない人)


僕も以前は友人や先輩から「山ちゃん!しんどいの?しんどそうだから」と何度も言われた。
全然元気で普通なのにと思った。生まれ付きの顔だから仕方ないと諦めていた。
元気であって声が大きくても、顔色が悪いと不健康そうにみえる。

男性でも女性でもやはり血管がきれいになってくるとピンク色になっている。高齢の人でもピンクだからビックリした。
女性は化粧するから見えにくいがそれでも違う。
人相ともいうが相は大事だ。相手に不快感も与えるし。好感度も与えるからだ。

顔色を良くする
タバコ止めて二年で顔色良くなったと言われるが。最近もっと良くなっているらしい。
自分ではひげを剃るときに見るがわからない。
食べ物だ。食生活を改善したから。
いままでは好きなものばかり食べていた。。ビール、揚げ物、おでん。お造り。お好み焼き。


それが最近や野菜中心。サラダではなく煮物中心。鍋物中心。この年になって野菜好きになった。よく話すし。忙しくしているし。これが元気の元。